第3研究開発部
シニアエンジニア

Clement Teule

メッセージ

Q1あなたのチーム内の雰囲気の詳細を教えてください。

人で言えば「つながっている」です。私たちは、プロジェクトの開発にフィードバックし、更新情報を共有、できるだけ生産性を向上させるために、誰もが常に接続されている国際的なITチームを持っています。

ベースとしてアジャイル方法論を使用して、我々は情報を共有し、開発の進捗状況を管理するために、オンラインコラボレーションとプロジェクト管理ツールを使用しています。

Q2. インフォテリアを選択する際の決め手は何でしたか?

採用プロセスの間に確立された信頼関係は、インフォテリアに参加するために私に影響を与えた大きな要因でした。

私は、チームリーダーや役員にお会いする機会があり、すべての人から会社の哲学の概要、期待、および将来のプロジェクトに関する説明を与えてくれました。

最後に、私は自信、夢や目標会社に参加するために私を説得平野さん、最高経営責任者(CEO)と会談を行いました。

Q3. 仕事でこれまで直面しているメリットと難しさは何ですか?

私は開発者が貴重な資産であるという認識の下に与えられた柔軟な労働条件を見つけます。

それは、再び、会社と従業員との信頼関係の上に構築条件です。柔軟な労働条件は、効果的な結果を生成する、開発者はより創造的かつ効率的であることを可能にします。一方で、魅力的なモチベーションにもなるのですが難しい部分は、同社の高い期待と技術の監視とコードの品質です。

インフォテリアは、常に最新の技術に基づいた最先端のソリューションを開発、技術革新の上になりたがっています。これは挑戦的なダイナミックとして我々が従わなければなりません。

Q4. あなたの将来の目標は何ですか?

 私の主な目標は、近い将来に、私のチームの残りの部分と、私たちの新しいプロジェクトのベータ版を提供することです。そこから、我々はグローバル市場のリリースを目指し、製品を開発し、改善していきます。

経歴

仏ギレルナール=グランジュ出身。 2009年、フランスのコンピュータサイエンスエンジニアリング大学であるISIMAで科学修士号を取得。

2009年よりフランスでITコンサルタントとして働き、オレンジ(当時のフランステレコム)やアレバなどのプロジェクトに携わる。 

2014年、北京でシニアデベロッパーとして勤務した後、日本に移住しリクルートホールディングスで働く。

2015年、インフォテリアにシニアエンジニアとして参加。